喉痛い

微妙に喉が痛くて嫌な感じな1日。日曜日には大事なライブがあるので、間違っても風邪を引けない...。
そんな訳で、早めに撤収して読書。勢いで京極夏彦の『魍魎の匣』読了しました。チビチビと読み進めていたんですが、中盤から面白過ぎて止まらなくなりました。すっげぇ。あらゆる伏線が全て綺麗に回収されて行く展開が痺れます。あれだけ分厚いのに、無駄がどこにも無いってどう言う事????